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「ハンターハンター」というアニメ映画観てきました

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 この前の日曜日、小学5年生の息子のつきあいで、映画を観てきました。「ハンターハンター」というアニメ映画です。初めて見たのですが、大人にも結構おもしろい内容で、友情ということを考えさせる内容でした。少年ジャンプで長年にわたって連載しており、コミックもかなり売れているようです。写真は、入館者にプレゼントでもらえる、コミック0巻というもので、そういえば梅田の地下街でも大きくポスターが張っておりました。

 しかし、自分の子供の頃もそうでしたが、子供の興味の対象は年齢につれてどんどん変わっていきますね。最初は機関車トーマスで、トミカのプラレールやミニカー、アンパンマン、幼稚園の頃は、ウルトラマン、戦隊ものヒーロー、ポケモン、ドラえもん、ドラゴンボール、最近はONE PIECEや今回のハンターハンターなど…。
 
 
 そのたびに親はトミカ博、アンパンショーや戦隊ものなどヒーローショー、そしてウルトラマン、ポケモン、ドラえもんなどの映画などにつきあわされることになります。「子供がいると人生を2回生きる感覚になる」というようなことを言っている人がいましたが、まさにそうですね。そういえば、つい最近も幼稚園の娘に、私が幼稚園の頃どんな子供だったかを話ししています。家から遠かった当時の幼稚園が嫌でいつも泣いていたこと、そして結局引っ越しなどもあり、幼稚園には3か月ほどしか通わなかったことを、思い出したところでした。

 
 こうして、子供が大きくなり、親は年を取りますね。

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