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お盆休みも終わり、お仕事モード切替へ完全復帰とはまだならず・・・という方も多いかもしれません。私自身、このお盆は仙台経由で、被災地へ行ってまいりました。以前から、一度は自分の目で確かめておきたいと思っていたものの、一人ではなかなか足踏みしていたところ、たまたま知り合いが行く予定にしているという話を聞きつけ、便乗させてもらうことに。

 

梅雨明けし、夏本番。

節電モードで、今年はさらに暑さと闘う夏、となりそうですが、我慢のし過ぎには気をつけたいですね。

ところで、今月のアイリスだよりでのトピックスでもある、スマートフォン。

最近電車の中とかで携帯を持っている人を見かけると、ついついスマートフォンかどうか見てしまいます。私の見る限りでは半々、という印象ですが、みなさまはどちら派でしょうか?

 

この週末は、徳島県に住んでいる妹がヒョイと、遊びに来ました。徳島と言えば、以前住んでいたところ(以前と言っても何十年も前ですが)で、妹は巡り巡って、再び住むことに。現在の写真を見せてもらっても、なかなか瞬時に昔の映像と結びつかず、また、牛丼チェーンやコンビニが映っていると、時の流れを感じ、寂しさも・・・その反面、変わっていないところ

 

かなり久しぶりの投稿となり、自省しております・・・こういうことを書こう書こうとネタだけは集めていたものの、鮮度も落ちてしまって書かずに終わり今日まで来てしまいました。継続は力なり、と言いますが、続けることの大切さ、大変さを痛感しております。と言いながら、また書かずの状態に入ってしまうと口先だけ・・・と、こんなひとりごとを書くと、自縄自縛状態

 

桜も散りはじめ、春の陽ざしに心癒される今日この頃ですが、いかがお過ごしでしょうか?

 

連日の地震の報道には胸が塞がり、一瞬にして全てを飲み込んだ津波の破壊力には言葉を失います。放射能の恐ろしさも抱え、被災者の方の心情はいかばかりかと想像すら出来ません。

 

最近親戚より、一足早い春のプレゼントをもらいました。その名は「啓翁桜 けいおうざくら」。冬に咲く桜として名を知られ、歴史は古く、江戸城にお花を納めていた商人が、冬に咲かせる手法を編み出したと言われているようです。何とも粋なことを考えるものですね。冬に桜を愛でることが出来るとは、贅沢な気分を味わわせてくれます。花言葉は、純潔、淡

 

ここ数日、すっかり春めいた日が続いていますね。この前のひとりごとでは、大雪のことを書きましたが、わずか10日程でこんなに季節が変わるのかと、これは温暖化の影響なの

 

昨日は大阪市内でもかなりの雪が降っていましたね。帰りには雨模様になっていましたが、地元の生駒に戻るとかなり積もっており、タクシーも長蛇の列でした。何とかバスに乗り込み、バス停で降りると雪に足を取られながら一歩一歩雪を踏みしめながら帰路につきました。途中、真っ白な雪の上を、自分の足跡だけが残っていくことが嬉しく、立ち止まって後ろを振り返りつつ、ふと、「道を歩く

 

三連休まっただ中、みなさまはいかがお過ごしでしょうか?昨日は一面銀世界が広がり、いつもと違う景色を見ながら癒されました。とはいえ、これもたまにしか起こらないからこそ癒されるのであって、とても恵まれている環境にいることを物語っているのでしょうね・・・その日は、地元の友達と奈良で行われている、「奈良瑠璃絵」というイベントに行くつもりが、そ

 
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